<<2009年07月 | メイン | 2009年09月>>
2009年08月03日
フリースタイル情報
フリースタイラー必見。
8月16日(日)にROOTS Skateboardsのフリースタイルスケートボードスクールが城南島で13:00~15:00まで開かれるそうです。
JFSAでは翌週23日に城南島でワールドチャンピョンシップスの国内選考会も控え、WCに出たい人はLVUPのチャンスですね。
日程:8月16日 雨天中止
場所:城南島海浜公園
時間:13:00~15:00
無料
条件:DECK持参、フリースタイルのレベルUPをしたい人、初心者
問い合わせ:BE'-IN WORKS 03-5433-2346
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
2009年08月04日
JFSA 2nd 2009 豊橋9日日曜日に延期
無事終了致しました。
2日、豊橋悪天候のため9日、日曜日に延期いたしました。
引き続き事前エントリーは受付致します。事前エントリーは8日18:00まで受付!! エントリーはこちら
JFSA 2009 2nd 開催
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
2009年08月10日
JFSA 2009 2nd Open class 豊橋 リザルト
JFSA 2009 2nd Open リザルト 8/9(SUN)
|
●2009 JFSA 2nd Open class リザルト
|
|||
|
優勝
|
加藤 大輔 Watercolor/PW forgood/ spitfire/fizz/FTC SF |
230 |
|
|
2位
|
有馬 昴希 dOUBLE fAITH |
188
|
|
|
3位
|
小池 菊治 Hornet wheel/SOS/ enjoy us/graphica |
172 |
|
|
4位
|
山本 純 |
165 |
|
|
5位
|
山田 直哉 |
163 |
|
|
6位
|
川添 勇 |
162 |
|
|
7位
|
飛来 祐一 |
140 |
|
|
8位
|
中野 誠也 |
136 |
|
|
9位
|
RENAN |
134 |
|
|
10位
|
石野 勝 |
129 |
|
|
11位
|
海野 ハルヒロ |
120 |
|
|
12位
|
原 悠真 |
105 |
|
|
●2009 JFSA 2nd Best of Tricks
|
|
|
平井 祐一 |
フェイキー ブラインドサイドオーリー レイト ショーヴィット |
|
●2009 e's Game of SKATE JFSA
|
|
優勝:中西 寛明 |
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
JFSA 2009 2nd レポート
8月9日(日) 豊橋 降水確率40㌫ 強風
本来、前の週2日開催予定であったJFSA 2ndは雨天の為、延期となり、9日に開催された。
思えば昨年、開催したとたんに雨。JFSA歴史初の中止となり、2009年念願の開催。が、しかし、相性が悪いとしか言いようのない、不安な天気の中行われた。
JFSA Flatland contest 2nd 2009 open class/e's GAME OF SKATE
事前エントリーの時点では、かなりのエントリー数があったものの、延期になった為の日程変更、当日の不安定な気まぐれの天気のせいもあって、FLAT17名、GAME16名、合計33名とかなり激減。事前エントリーの半分は参加しなかった。
Flatland Open class
わずか17名と人数は少ないが、豊橋初開催と言うことで、参加選手は見たことがない人が多かった。実に新鮮。毎年開催して徐々に参加者を増やし、根付かせるとしよう。
FLATLANDの特徴として、東京を中心とし、西に行けば回しトリックが上手くなると言う統計が出ているが、もしかしたら、関西よりも回しトリックが上手いかもぉ。。すごいハイレベルなトリックが連発され、内容はかなり濃いものとなった。
昨年ストリートパークコンテストで一躍有名になり、JFSA2008Finalにも参加し、ケガのため途中棄権してベストな滑りを出来なかった注目株の加藤大輔選手もリベンジ参戦。他、JFSA2009 1st B classを征した有馬昴希選手も神奈川からやって来た。JFSAお馴染みのフリースタイラーも数名参戦と人数は少ないが豪華な顔ぶれであった。
豊橋での回し系カーブトリック、フラットトリックは関東と比べ、皆、攻撃的な回しをする。関西でもそうだった。関東はポイントを取りに来る安定した滑りに対し、愛知、大阪はカーブに入るときはフリップ インする人や、スイッチB/Sフリップなど、平然とこなしてくるから面白い。フリースタイルもそう。オリジナリティーにあふれたトリックルーティンを組んでくる。この辺は関東人も見習ってほしいところ。
カーブにオーリーマニアルからフラット着地後までマニアル。マニアルの状態からF/Sドライブから始まり、フラットトリックの空中姿勢、バランス、高さ、カーブトリックの難易度、スピードとどれを取っても日本人離れした外人の滑りで、ほぼノーミス。
とても良いものを見れました。 2位に着けたのが有馬昴希選手。まだ小さいのにフルプッシュでフラット、カーブ共に攻め続け、トリックの難易度よりも技数で勝負。ミスも少ないすばらしい滑り。そして3位に我らが支援しているフリースタイラー小池菊治プロ(JFSA公認プロ)。初めてフリースタイルを見る人も多く、びっくりしていたようだ。
表彰式写真:加藤大輔/有馬昴希/小池菊治
e's GAME OF SKATE
今年は毎年e'sが行っているGAMEのアジア地区選考が無いとの情報を聞き、急遽、e'sの名前を冠として16名のトーナメント、準決勝までは3ポイン、決勝は5ポイントで本戦ルールで行った。 しかも、アジア地区代表にしかもらえないGAME OF SKATEのメダルまで用意してもらい、参加者はチョー本気。
2008年度名古屋地区優勝の選手も参戦し、GAMEだけのエントリー者も多数。 めったに見れないハイトリックの連発ですごい盛り上がりを見せた。もちろんジャッジにはe'sのGAME王者中坂優太プロ。
トーナメント表をご覧頂ければ、面白い戦いが行われたことが分かるであろう。優勝した中西寛明選手はなんでもかんでもWトリック。バリアルキックWや、360キックW・・・。こんなの決められたら・・・やったことすらないし。。
花川スケートパークから贈られて来た使者、中西寛明選手おめでとう!!
①加藤選手にプレッシャー?を与えるウォーターカラー樋口氏
②優勝者:中西寛明選手 from 花川スケートパーク
③表彰写真:中西寛明選手&プレゼンター中坂優太プロ
BEST OF TRICKS
FLATLAND予選時、ラストチャンスとして毎回行っている、ベストトリックコンテスト。毎度ながら1トリックに全てを賭ける無謀な難易度強トリックはなかなかメイクするもんではない。が!しかし!今回は結構メイクした人が多数。その中から話し合いの結果、もっとも難しいのをメイクした平井祐一選手に決定!!
トリック:フェイキー ブラインドサイド 180オーリー レイト ショーヴィット
すごい・・・・
感想
JFSA8年の歴史の中で本当に豊橋との天気の相性が悪く、延期になっても尚、「こりゃダメかも・・・」と言う天気だった。参加人数は少なかったものの、スケートのトリックレベルはまずトップクラスと言うことも分かって、また、来年も開催したいと思っている。長く見て同じ地で行うことが、豊橋周辺のライダーのスキル向上にもつながると思うし、なかなかパークコンテストに出れない人や、フリースタイルの認知も増えると思う。来年はもう少し時期を変えて、豊橋祭りとかと組み込んで一般ギャラリーの前でコンテストをして、スケート業界活性化につながる方向に運んで行こうと思っています。
今大会ご協力頂きましたメーカー様、ショップ様、DJと本当に有難う御座いました。
DJ音響協力:花園ラジオ
レポート:JFSA代表鈴木茂一
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
2009年08月15日
JFSA 2nd 動画
8月9日に行われましたJFSA 2009 2nd 豊橋の映像をWATERCOLORが編集!!
映像はこちらから
Flatland 2ndhttp://www.youtube.com/watch?v=YE8FcOZBl2U
e's GAME of SKATEhttp://www.youtube.com/watch?v=KJCkASvw4ms
ショップWATERCOLOR 有難うございます!!
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
WC国内選考会
2009年10月24-25日 ララポート東京ベイにて行われる
MURASAKI SPORTS/BE'-IN WORKS/WIRED presents
The World championships FREE-STYLE skateboard contest 2009 in Japan
Lalaport TOKYO BAY CUP
への出場キップを賭けたJFSA FREE-STYLE Skateboard国内選考会を8月23日(日)雨天延期9月6日(日)に東京城南島海浜公園スケートパーク横フリースペースにて開催致します。
従来、JFSAが毎年行っている、カーブボックスは使用しないで、フラットオンリーで行います。
ジャッジメント方式も異なり、
1、Technical(技術)
2、Consistency(音楽との調和、一貫性)
3、Artistic(芸術性)
4、Variety(オリジナル)
5、Routine(トリックの構成、流れ)
の5カテゴリー、5メンジャッジ、上下切捨て、アベレージ得点3ジャッジ合計にて、本戦同様に行います。
従来のJFSAトリック集中型ジャッジではありませんので、ご参加される選手はご注意を!!
日程:8月23日(日)雨天延期9月6日(日)
場所:東京都城南島海浜公園スケートパーク横フリースペース
内容:アマチュアフリースタイルスケートボードコンテスト、予選90秒2本、ベストラン取り上位12名決勝、決勝90秒2トライ、上位6名表彰、予選時上位20名がワールドチャンピョンシップスへのキップを与えます。
*国内選考会にて優勝者は本戦のみプロとして参加キップを与えます。
エントリー費:事前、当日3000円
エントリーweb:http://jfsa.biz/mailformpro2/toiawase.html
時間:AM9:00~AM10:00エントリー受付確認
10:00~競技説明~競技開始
16:00終了予定
*参加人数により時間は変動します。
注意事項:フリースタイルスケートボードコンテストです。カーブボックスは使用致しません。JFSA年間ランキングポイントには加算されません。自分滑走時にかける音楽をCDにて持参して下さい。持参しない場合Consistency得点が付かない場合があります。ご了承下さい。
さらに詳しくはこちら:http://jfsa.biz/contest/sch200910world.html
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
2009年08月23日
WCフリースタイル国内選考会リザルト
ワールドチャンピョンシップス フリースタイルスケートボードコンテスト2009国内選考会にて、8月23日に行われました、アマチュア上位20名の出場が決定致しました。
尚、プロフリースタイルに関しましては出場者が決定次第、報告とさせて頂きます。
又、プロフリースタイルの国内選考会はありません。
|
●2009WC フリースタイル国内選考会リザルト
|
|||
|
優勝
|
菊地 雄太 |
236
|
|
|
2位
|
鈴木 貴詞 |
208
|
|
|
3位
|
大出 伸治 |
203
|
|
|
4位
|
小林 祐 |
200
|
|
|
5位
|
加藤 アキラ |
190
|
|
|
6位
|
千葉 泰平 |
186
|
|
|
7位
|
鈴木 大樹 |
185
|
|
|
8位
|
小谷野 友 |
184
|
|
|
9位
|
斉藤 義浩 |
180
|
|
|
10位
|
日野 章雄 |
166
|
|
|
11位
|
川満 正樹 |
164
|
|
|
12位
|
中野 誠也 |
0(決勝棄権)
予選5位通過193
|
|
|
13位
|
藤井 亮 |
156
|
|
|
14位
|
柴田 政人 |
150
|
|
|
15位 |
西野 康洋 |
142 |
|
|
16位 |
八戸 勇介 |
129 |
|
|
17位 |
早川 奏太 |
127 |
|
|
18位 |
菅原 茂雄 |
124 |
|
|
19位 |
神奈川 聡 |
124 |
|
|
20位 |
正司 亮介 |
102 |
|
|
|
|
|
|
|
|
GIRLS CLASS |
|
|
|
優勝 |
村山由紀子 |
195 |
|
|
2位 |
松井 梨沙 |
186 |
|
|
3位 |
飯野 沙弥香 |
183 |
|
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
2009年08月24日
WCアマ国内選考会レポート
8月23日(日)天気曇り。
2009年今年、10月24-25日に船橋にあるララポート東京ベイ、北館イベントスペースで行われる、「ザ・ワールドチャンピョンシップス フリースタイルスケートボード コンテスト 2009 イン ジャパン ララポート東京ベイカップ」への参加出場権アマ20名を決める国内選考会を東京城南島海浜公園で行った。
実にJFSAでフリースタイルのみのコンテストを行うのは7年ぶり。7年前は大会に参加していたフリースタイルスケーターは8名ほどしかいなかった状況。
この7年の間に、フリースタイルの認知、フラットランドスタイルでのコンテスト、露出、デモと色々人口を増やすためにやっては来た。しかし、思いのほか人口、認知は増えてはいるものの 、コンテストに出場となると、敷居が高いと言うか、尻込みしてしまうのが現状ではある。
果たして、男子20名以上集まるかはとても不安であり、楽しみでもあった。
◎参加状況
8月23日会場に準備に入ると、ちらほらフリースタイラーの姿が見られた。エントリー受付開始を始めると、北は東北から岩手、栃木、茨城、群馬、埼玉、東京、神奈川、千葉、静岡、愛知、大阪、岡山、沖縄・・・まさに全日本フリースタイル選手権。参加人数としては男子23名、女子3名とコンテストとしては成り立つ人数に見事なったのはJFSA設立8年、これは奇跡ではなく、努力の賜物と言った所。継続は力なりとはうまく言ったものだ。
参加しないフリースタイラーも見学等来ていて、まさに異様な空間、ざっと40人~50人ぐらいはフリースタイラーが集まっていた。僕が現役のころの5倍以上のフリースタイル人口になり、決して満足はしないが、これから日本がフリースタイルスケートボードの中心になれる日はそう遠くないような気がした。
◎ジャッジ
ワールド規定でジャッジを行うため、5人ジャッジで、世界基準のジャッジマニアルを持参。ここまで細かく見るのは正直日本のジャッジの方々も初。古株の先輩方々を呼び、ミーティングを行い、参考点数で僕達JFSA公認プロ3名がジャッジ点数の練習と、リハーサル。本当に目が離せない状況のジャッジになるらしい。ジャッジペーパーの改良点等問題は出たが、世界基準に伴いコンテストは開始された。
ジャッジ 秋山勝利氏/ 野口篤史氏/
山岡久仁厚氏 /平沼孝之 氏/アキ秋山氏の大御所の先輩方々。
WCの本戦には山岡ジャッジの変わりにムラサキスポーツのゴッチ後藤さんが入ります。
昔を知り、今をも知るスケーター先輩。
◎コンテスト内容
内容は正直厳しい事を言うとLVが低い。アマとは言え、びっくりするぐらい低LV・・・・。正直ガッカリはした。世界を経験、見てきた僕が言うから間違いはないと思うが、アマチュアに関しては世界の方がすごい。アキ秋山氏も言ってはいたが、「昔より下手だな。このLVはとてもじゃないけど、全員プロには当分なれないな。」と。僕もそう思っていた。練習中からみんなの滑りをLVを見ていたがお世辞にも上手いとは言えない。上手いとは言えないが、凄いことをしようとしているのは分かる。凄いトリックしても上手くなければ意味がない。僕の考えではフリースタイルはスケートボードを使ってのアート。自分自身の滑りが作品でなければ観客を魅了出来ないと考えている。アマチュアに関して、とてもじゃなけどまだまだ作品とは言えない内容だった。厳しいことを言っているけど見れてTOP6位までが作品になりかけていると言った感じ。技術は昔より向上しているのは分かるが、下書きが出来ていないのが現状である。
予選90秒2トライ、決勝90秒2トライだった予定が、本番と同じ状況で進行してみて、思いのほか、異様に時間がかかることが分かった。これは世界基準のマニアル通りの方法で5人ずつのヒートに分けて、up時間を15分取ること。これを実戦し、尚且つ、自分が世界で経験した参加する人を平等にするために、本番滑走の前に一人につき1分のソロ練習。4ヒート20人が滑り終わるまでに2時間もかかってしまった。これを本戦で採用したら、プロクラスの進行が難しいため、本戦アマチュアに関して、申し訳ないが予選90秒1トライ、決勝10名の90秒1トライに変えさせて頂く方向で、タイムスケジュールを組みなおしてみることになりそうだ。
さて、コンテスト内容的には、LVが低かったものの、収穫も色々あった。中でも注目したのが、岡山から来た高校生、中野誠也選手、大阪から来た、加藤アキラ選手、2人とも実に荒々しい滑りではあったが、純粋なフリースタイラーとハイブリッドフリースタイラーで面白いトリックも行っていた。2人とも決勝には残ったものの、中野選手は負傷したため、不戦勝になり、決勝での滑りは見ることが出来なかった。加藤選手はミスが多かったが5位入賞と、健闘した。
見事優勝したのは、JFSAではお馴染みの菊池雄太選手。予選、決勝共に1位と、もはやアマチュアとしては敵なし。JFSA公認プロには来年昇格出来る実力はすでに持っているであろう。
写真:菊池雄太
表彰写真
優勝:中央/菊池雄太
2位:左/鈴木貴詞
3位:右/大出伸治
見事国内選考会で優勝した菊池選手は10月の本戦にプロとして参戦して頂きます。プロの中でどこまで自分の滑りが通用するのか見ものである。優勝おめでとう!!
◎ガールズ
本戦無条件で参加出来る、フリースタイルガールズ。選考会ではなく、本戦での調整と言うところで参加してくれた。メンバーは飯野さやか選手、村山ゆきこ選手、松井りさ選手の3名。正直に言うと、3人とも男より上手い!!普通にオープンクラスとして行った場合、予選時4,5,6位が女子と言う点数が付いた。
そして、WC規定のフリースタイルジャッジ方式で、大番狂わせ!!無敗のクイーン飯野選手が3位と言う結果。僕はMCをやりながら自分の頭の中で点数をつける癖がある。が、通常のJFSAフラット方式でしか点数が付けられない。間違いなく言えるのはJFSAフラット方式の点数なら飯野選手が優勝でしょう。なので、結果を見たときに思わずジャッジを呼び、確認。5人とも同じ意見で、優勝は村山由紀子選手だった。
2位は松井選手。彼女のフリースタイルトリックは男でも出来る人が少ないクロスフット/ハーフインポッシブル/50-50キャスパーを行ったり、ルーティーンをちゃんと組んでスペースを大きく使っての演技でとてもアートな滑りをしていた。3位の飯野選手はトリックの連打でオーリーWキックフリップをメイクするなど難易度的には男以上のことを軽くこなしていた。
表彰
優勝:中央/村山由紀子
2位:右/松井理沙
3位:左/飯野沙弥香
そして表彰式終了後には、女子のポイントより少ない男達にお説教(笑)。果たして、本戦までにまともに仕上げてくるのかは本人しか分からず・・・。
日本代表のアマチュアリザルトはこちら
日本で行われるワールドチャンピョンシップス本戦は10月24-25日の2日間。海外からのエントリーも少し来ていて、今のところ、アメリカ、ブラジル、スウェーデン、ドイツと国を代表して出てくるのだから各国優勝を狙ってくる。少なからず、アマチュア選手20名も日本を代表して出るわけだから、しっかりした状態でWCを体験して下さい。我々公認プロも頑張ります。そしてこれから日本のフリースタイルシーンを盛り上げて行くように常に格好良く滑って下さい。
レポート:モイチ
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
2009年08月25日
GATE 2戦目
夏休み最後の思い出作りに参加しよう!!
詳しい情報はGATEホームページへジャンプ。
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
2009年08月27日
9/5 ELEMENT & VONZIPPER STORE、大阪難波にオープン
JFSAコンテストも開催したあの大阪難波にELEMENT / VON ZIPPER STOREが9月5日オープン!
2009年9月5日(土)「ELEMENT / VON ZIPPER STORE」難波CITY カーニバルモールにてリニューアルOPEN!!
「自然との調和」をメインコンセプトに掲げたスケートブランド「ELEMENT」と「Life is good」をコンセプトに斬新なモデルをリリースし続けるアイウェアブランド「VON ZIPPER 」の直営店です。
「ELEMENT」
1992年ジョニー・シラレフが設立。WIND,WATER,FIRE,EARTHをメインコンセプトに『自然との調和を掲げたスケートブランド。アパレル・スケートデッキはモチロン、シューズ等トータルでスケートアイテムをリリースし、素材や機能性等、細部まで拘ったアイテムで、ストリートシーンにおいて絶大な支持を得ている』
ライダー:Bam Margera(バム マージェラ)Brent Atcheley( ブレント アーチェリー)
Mike Vallely (マイク バレリー)Bucky Lasek (バッキー ラセック)
前田正義 佐野誠也 他.....
「VONZIPPER」
1999年、創始者である「Otto Von Zipper」がサンクレメンテで立ち上げたアイウェアブランド。
「LIFE IS GOOD」メインコンセプトに「Vonzipper」は様々なカテゴリーのカリスマ達に支持されています。
ライダー:「スケート」:Mike Vallely (マイク バレリー),Bucky Lasek (バッキー ラセック) 他...
「スノー」 :植村能成、笠原啓二郎、成田陸也、水木菜穂、林亜紀子 他...
「サーフ」 :DONAVON FRANKENREITER(ドノバン・フランケンレイター) 、ANDY IRONS (アンディ・アイアンズ)他...
★当日に店頭にて商品をお買い上げのお客様には、VON ZIPPERオリジナルランチBAGをプレゼントいたします!!
※数に限りがございますので、詳細はSTAFFまで★
![]()
投稿者 mo1 | トラックバック (0)
