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2009年度開始 JFSA改革内容 重要事項
| 2009年度 JFSA制度変更及び追加事項等をお知らせ致します。 | |||||||
| ◎クラス昇格制度
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・2008年度まで:年間ランキングTOP5以内に入賞したBクラスの選手は翌年度 より無条件でAクラス昇格 |
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| 変更 | |||||||
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・2009年度より:年間ランキングTOP3以内に入賞したBクラスの選手は本人 確認了承後でAクラス昇格 |
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| *過去一度でもAクラスへ昇格及び、参加した選手はBクラスへ参加出来ません。 | |||||||
| ◎JFSAプロ制度
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| □フラットランドスタイル及びフリースタイルプロ選手の基準及び、条件について□ | |||||||
| 1:認定基準 | |||||||
| ◇コンテスト内での条件 | |||||||
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・JFSAコンテストでAクラスを2年以上経験していること (*毎年少なくとも一回のコンテスト出場が必須) |
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| ・年間ランキング12位以内に入賞 | |||||||
| ◇活動関連の条件 | |||||||
| ・デモンストレーションが行えるスキルを持っていること | |||||||
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・スクール等を行った際、スケートボードに乗る為の基本実技応答が行えること (*必要最低限:レギュラー、グフィースタンスの決め方、プッシュ、チクタク、止まりかた、降りかた) |
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| ◇プロとしての意識の条件 | |||||||
| ・エンターテイナーとしてのスキル、マインドを持っていること | |||||||
| ◇その他の条件 | |||||||
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・スケートボードの基本知識ペーパーテスト (スケーターとして知っていて当たり前のパーツ名、トリックの原理等。テキスト等で調べても可。全問正解が条件。) |
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| 2:除外基準 | |||||||
| ・上記認定基準をクリアーされていない選手 | |||||||
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・他協会のプロ資格を持っている場合 (他協会プロ資格を優先とさせて頂きます) |
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| ・不祥事を起こした場合 | |||||||
| ※プロ資格の再取得について | |||||||
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・一度プロ資格から除外された場合は再度認定に参加して頂き全ての項目を クリアーした場合プロ資格を認定されるものとします。 |
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| (*不祥事を起こした選手はプロ資格の再取得はご遠慮頂く場合があります。) | |||||||
| 3:認定方法 | |||||||
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・プロ認定は毎年シーズン終了後、ランキング集計終わり次第、協会役員にて 会議、可能であれば役員と共に本人面接又は、電話面接にて筆記試験を行い 決めて行くものとします。 |
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| 4:プロ資格期間 | |||||||
| ・プロ認定した場合、翌年度より1年間とし、毎年認定書を発行。 | |||||||
| 5:プロのメリット | |||||||
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・最寄の地域及び、指名等、デモンストレーションの依頼が来た場合に協会が 窓口となり、仕事等を依頼致します。 |
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| ・協会HPにてプロ認定選手のプロフィール等を紹介致します。(*現在製作中) | |||||||
◎JFSAマスターズ制度
| □フラットランドスタイル及びフリースタイルマスターズの基準及び、条件について□ | |||||||||
| 1:認定基準 | |||||||||
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・過去にフリースタイル、フラットランドスタイルを行っていて、現在もスケートボード に乗っている又は、携わっている人 |
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| ・スケートボード暦20年以上 | |||||||||
| (*上記に当てはまる人で、自分もJFSAマスターズになりたいと言う方がいらっしゃいましたらご一報下さい。) | |||||||||
| 2:メリット | |||||||||
| ・協会HPにてご紹介予定(*現在製作中) | |||||||||
鈴木茂一/藤井雅博/大石英巳/藤井俊彰/大橋諭/小池菊司/吉田雅法/大森健太
(過去の実績等で2009年度は上記8名と決めさせて頂きました。)
*役員スタッフ等はコンテストへの参加は不可の為、考慮させて頂きました。ご了承下さい。
◎2009年度マスターズ認定者
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投稿者 mo1 : 2009年03月31日 14:37
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